神戸12年の実績 結婚を通じて幸せな家庭を築くサポート 神戸の結婚相談所

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M.M.C所長 自念のコラム

< 2017年04月 >
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プロフィール
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神戸の三ノ宮で結構相談をして15年目。

仕事を探す時や転職の時にハローワークへ行くように
結婚や婚活を考えたときに、結婚相談所も一つの活動手段です。

例えば年の差婚、なかなか普段の生活ではみつからないかも。
あるいは、スペック高い人と出会いたいなんて、思っていてもみつからない。
共働きしてくれる人・・・名札のようにぶら下げて探せない。

人によって幸せの在り方は違います。
お任せください。それを助けるものが、ここにあります!

人材派遣会社のキャリアコンサルタント歴は、12年
兵庫労働局での相談業務は、5年
結婚相談は、交際になる率が毎月ほぼ30%越え
成婚率  70%超(結婚して退会していく会員/総退会人数)



婚活がしんどい分、しあわせはこんな感じで幸せ倍増なのです!

ゴールデンウイークに入り、天候にも恵まれている様子です。

交際に入ったばかりの会員たちにとっては、絶好のデートチャンスの日々です。


昨日は、2組のカップルの途中経過の報告がやってきました。

〇出会って1か月ちょっと。
食事デートを卒業して、神戸の街をぶらぶら二人で歩いてきました。

一緒にいて違和感がなくて、とても楽しかったです。
このまま進むと嬉しいです(#^^#)


〇交際2か月半くらいのちょっと先輩カップル
ちょっと前に真剣交際の申込を早々にもらっていて、返事できてなかったのですが。
先日、やっと返事ができました。
「お受けしました(#^.^#)」

これからですが、(^^♪
また、お話ししに行きますね。



そして、
無事に成婚退会をした会員さんたちが
お写真撮りました(#^.^#)と郵便で送ってくれました。

いろんな便り・報告がやってきた4月の終わり。


婚活って決して、楽しいものではないと私は思っています。

だからこそ、このいろんな瞬間、幸せが倍増に感じるのだと思います。




マリッジマネジメントセンターは、神戸商工会議所会員として、地元神戸で16年目

仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子  がお世話いたします。

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愛情表現控えめ日本男子ってこんな感じです


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2017年04月30日自念のコラムコメント(0)

婚活の罠にはまらずに、結婚するののに大切な3つのこと

最近の婚活の種類は多種多様。

ひと昔前なら、
〇仲人さんへご紹介をお願いしてお見合をする
〇データマッチングの情報サービスへ登録する

これくらいしか選択肢がありませんでした。

選択肢がない分、今の状況と比べると楽だったかもしれません。


今は、
〇ネット婚活
〇パーティー・合コンなどイベント参加
〇データマッチングによるお相手探しj
〇お相手のご紹介がある結婚相談所

ざっと考えただけでも倍ありますが、これを詳細に分けていくと
おそらくこの倍はあるように感じます。



そんな状況でとても大事なことは、
自分の結婚スタイルや人生のプランなど少し具体的にしておく必要があります。

婚活を早く卒業するために必要なこと
①人生設計(ライフデザイン)を具体的に考える
②結婚や家庭を持つことで得られる楽しさを理解する
③男性と女性とは、全く違う生き物であることを、客観的に理解する

                 (具体的な考え方は、次にいたします)

やみくもにm
「いろんなお相手に会って決めよう!」

これが、一番危険な婚活な罠なのではないかと、最近感じます。

婚活の罠にはまるとは、・・・・自分で自分の求めていることがわからなくなる・・・・ということなんです。


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あなたを心配してくれる人がいますか?大事にしてくれる人がいますか?婚活って・・・


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マリッジマネジメントセンターは、神戸商工会議所 会員です。地元神戸にこだわって活動して参ります。

2017年04月29日自念のコラムコメント(0)

「なかなか踏み出せない結婚」を決めては、彼の嫌なところ・・・・?

婚活してめでたく成婚退会していった会員から、久しぶりに会いにきてくれました。

ご主人の転勤で今は九州。
今、とっても幸せです感が、滲みでていました。


彼女は、神戸生まれの神戸育ち、
お相手は神戸の人がいいなって思いつつもなかなか
自分にとってピンと来る人が現れませんでした。

彼女にとって
婚活をスタートした時
お相手がどこに住んでいるか、とっても大事なことだったのです。


この大事なことを主にしてお相手がみつかれば良いのですが、
なかなかの時、
何か捉え方を「少し」変更をする必要がでてきます。

彼女にかけた言葉が
「あなたが望む結婚生活に、神戸はとても重要なの?」
「できれば、神戸・・・・であれば、その大事は、優先順位として、ひょっとしたら別にあるんじゃないかな?」


神戸で住んでいることがっ最優先であれば、
それだけで人間はテンションがあがるものです。

でも、彼女の場合は、神戸に住んでいる人にであっても
少しも楽しそうではなかったのです・・・・・

そこからが、彼女の葛藤でした。
「自分は、結婚に何を望むのか」
今まで一度もそんなことを考えたことのない彼女にとっては大変だったようです。

しかし、この原点に戻ってもらうことで、
彼女のお相手の選び方が変わりました。

彼女の中にだんだんと自分の思い描く人生設計、その傍にいてくれるパートナー像が明確になってきたのでしょう。
それから、半年もしないうちに、
彼女はお相手を決め、めでたくゴールイン。

今は、転勤で九州暮らし。
神戸とはずいぶんを離れてしまったけど・・・・

「すごく幸せで充実してますよ、
彼は、いつも私のことを大事にしてくれますし、優しいです。月並ですが(*^-^*)」


今でも忘れらない結婚の報告に来た時の彼女のことば。

結婚を決めたのは、どこ?

[彼の嫌なところを許せるなって思ったから]


深いなあ・・・・(^^)/
でも、そういうことなんでしょうね。
ピンとくるって


仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子
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恋愛のきっかけが、お見合でもいいんじゃない?


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2017年04月28日自念のコラムコメント(0)

女子が婚活で卒業したいと思ったら、この気遣いは、必要です

【レモンかけますか】

みなさま、こんにちは。
新年度もスタートして約1か月、婚活は順調でしょうか。

突然ですが、居酒屋さんなどで人気メニューの唐揚げ。
レモンが添えられていることが多いと思いますが、みなさまはレモンかけられますか。

ドラマ『カルテット』でも、唐揚げのシーンがありました。
レモンの有無という個人の好みももちろんですが、複数で食べるときは
ひとこと声かけして食べませんか、という提唱でした。


婚活の場においてはデートの際、セルフでコーヒーなど運んで席につくお店などに入るときもあるでしょう。
そんな時、自分はブラックで砂糖もミルクもいらないからとコーヒーだけを運んでいる方はおられませんか。

好みがわかればもちろんそれでOKですが、まだ好みがわからない時は砂糖とミルクもお相手が使うかもと
想像してコーヒーを運んでみませんか。

ちょっとした気遣いができると、うれしく感じてもらえるでしょう。

うれしいことがひとつずつ増えると、お相手ともう少し向き合ってみたくなるのかなと思います。


仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子
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お見合やデート中に沈黙が嫌って思う方へ


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2017年04月27日自念のコラムmadomado便りコメント(0)

婚活の鉄板は、お相手と育くむ愛情でつながることではないかな?

最近は、なかなか年の近い人とのお見合が難しい状況になってきています。

男性は、年齢差のある人とのお見合を好み、
女性は、年齢の近い人あるいは、年下の方を好む


人間の好みは、千差万別であるはずなのですが
なぜか、今、同じような傾向にあることに、少し不思議な想いもします。


おそらくですが、ネットの情報やSNS情報も影響もあるのかもしれません。

出産年齢は、〇〇くらいまで
とか
勝つための婚活  
とか
アラサーの結婚率は、〇〇%

などなど。



この手の種類をワード検索すると
てんこ盛りで情報がでてきます。


最近、大学生に講義をする機会がもつようになりました。
そんな時に、伝えることとして、
根拠がどこにあるのか、
自分でその判断ができるようになっていないと、
ネット社会で生きている、今、情報に振り回されてしまうことにもなりかねない。

自分の物差しをもつことの大事さ

そんな話をします。


婚活というには、たった一人の自分の結婚相手を探すこと。

あまり、世間の割合いで自分の人生の%を図ったり、
自分の出産年齢を情報を比べたり

そんなことより、しっかりと自分らしい生き方を、そして、そのパートナー像を見定めて粛々と婚活を進めていく

その方が、良いご縁に恵まれるような気が最近します。


先日、
自分がどんな人と合うのか、全くわからないです。
今、交際中の人が自分に合うひとかどうかも・・・・・

そんな相談を受けました。

何回出会った?
出会っていて、嫌な気持ちはしないの?


3回程度出会っていつも私の行きたいところに連れていってくださいます。
嫌な気持ち・・・・とかそんなのは、ないです。
とってもいい人だな、とは思います・・・・・・


私は、それで十分な気がしています。

そこから、二人が育んでいくのが、結婚に向けた愛情なのではないか。
そんな風に感じます。



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ちょっとした気遣いは、目に見えない徳を運んでくれる気がします


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2017年04月22日自念のコラムコメント(0)

結婚したい未婚の人は約9割いるのに、未婚率は右肩上がりの現実

厚生労働省【国立社会保障・人口問題研究所の調査】によりますと

2016年の生涯未婚率が男性23.37%、女性14.06%

2011年の前回調査と比べ、男女ともに3ポイント超増加し、過去最高となりました。

日本の生涯未婚は男性のほぼ4人に1人、女性のほぼ7人に1人となりました。
結婚離れが顕著に表れています。                                  
その反面、
2016年 厚生労働省国立社会保障・人口問題研究所が18~34歳の未婚者を対象に行った別の調査では、
「いずれは結婚したい」と考えている男性は86%、女性89%と、

結婚願望がある人は、9割近い高い水準です。

                                         出典:「平成27年版厚生労働白書 」

結婚しない人が増えている背景
しかし、結婚に踏み切れない理由として「結婚資金」を挙げる人が男女ともに40%を超え、
雇用の不安定化によって、結婚を金銭的な理由でためらう人が増えていると考えられています。


昔は、男性が大黒柱として一家を支え、女性は、家を守る

そんな考え方で世の中が動いていました。

・終身雇用制
・結婚退職
・扶養枠

今までの社会文化の代名詞なのでは、ないでしょうか。

今は、それが足かせとなり、なかなかそこからの意識から抜け出せず、
とうとう、結婚というものをためらうところまできているようです。


[成婚会員の幸せな笑顔の便りが届くと嬉しくなります]



今は、男女の給与に差がありません。
だとすれば、二人で合計所帯年収でいくらであるかを考えて、生活設計をしていく
ことが大事な時代のように感じます。

男性の給与だけ暮らしいく不安定さを、女性も感じています。
同様に
男性も自分の給与だけ暮らしいくことに不安を感じます。

でも、その「不安」二人なら、乗りきれるかもしれません。


結婚は、男女2人で成り立つ契約です。

お互いに助け合いならが、暮らしていく本来の有り様に戻ってみるなら、
きっとできるように感じます。


生涯未婚を自らの意思で選択するのには、後悔はないと感じます。
でも、
もし、不安だけで今「結婚」の選択を迷っているのなら、
しっかりとした将来設計の中で、二人で頑張りたいと思えるお相手に出会うように頑張る選択もあることに気がついてほしいと思います。


結婚が面倒くさいかもしれませんが、
嬉しいことや楽しいことは、2倍です。
悲しいことや落ち込んだ悲しさや不安は、半分になります。

そんな内面的なところにもぜひ、目を向けてください。

きっとよい出会いがあるはずですから(^^♪


仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子
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その婚活の仕方、間違っていませんか?


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2017年04月21日自念のコラムコメント(0)

お相手の年収・・・いくらぐらいって考えていますか?

女性が婚活でお相手を探すとき、まず気になるのが見た感じや年齢などもありますが、やはり気になるのがお相手の「年収」

日本では、、
男性が家長となり、大黒柱である家族像が長い時代ありました。
その脈々と受け継がれている伝統?の考え方が、男性の場合、年収で計られてしまう現実があります。


正直これは、今、時代錯誤になりつつあります。

男女雇用機会均等法により、男女の給与差はもうありません。

先日、親婚活の相談会で来られた親御さんが
「最近の方は給与が低いですよね・・・」とのこと。

よくお話を聞くと、
娘さん30代前半で、収が600万円近くあるとか。


『「産む」と「働く」の教科書』(講談社)(著者:少子化ジャーナリスト白河桃子さん)の中で、
結婚相手の年収に対すす考えかたがのっていました。

年収600万円以上の独身男性は、ほぼいない!


また、【婚活】という言葉を白河桃子さんと一緒に作り出された山田昌弘氏は、
「日本の未婚者の実情と、「婚活」による少子化対策の可能性」2010年)」の中で

「実際に、未婚男性で年収600万円以上を実現している人ってどれくらいいるの?と調べてみると、4人に3人が年収400万円未満。600万円以上の人はわずか5.7%です。(中略)これを、「宝くじに当たるようなもの」という人すらいます(本文より抜粋)


【婚活をしよう】と提唱したこのお二人がこのように発言されていることが、興味深いのですが、・・・・


もし、結婚相手に求める理想の年収というのがあるとしたら、その理想の年収から自分の年収を引いて、
残りを実際に相手に求める年収と考えてみるのも一案。


父親家長制度の中で、
生計をたててやりくりをされてきた親御様にとって
今の社会でおきている給与に男女格差のない現実は、
なかなか理屈ではわかっていても、なかなか受け入れがたい現実のよう。

「昔の方がよかったですね・・・」


この言葉にすべてが含まれているのかもしれません。



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お見合の場で今までの婚活苦労話をまさか、してないですよね?


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2017年04月19日自念のコラムコメント(0)

お見合後のデートで押さえておきたいところは?

お見合の後のデートって、
わくわくドキドキっていうより、どんな人なのかな・・・・
そんな不安がいっぱいの出会いかもしれませんね。


でも、デートって時間を作れているところにちょっと、ときめきを感じてもいいのかもしれませんよ(^^♪

では、カラーアナリスト アンさんよりのメッセージです。

~☆彡~☆彡~☆彡~☆彡~☆彡~


『デートの待ち合わせ場所、色も重要です!』


婚活中のみなさま。

デートはよい気分からスタートしたいですよね.

ワクワクするデートの待ち合わせですが、色も重要です。



暖色系(赤色・橙色・黄色などのようなあたたかそうな色)でまとまっている内装のお店(たとえばファストフード店など)での待ち合わせ、実は色彩心理的には好ましくないのです。

暖色には時間の流れを遅く感じさせる効果があります。

そうなると、なかなか時間が進まないのでイライラしてしまいます。

ですので普段でもそうですが遅刻は厳禁です!



引き寄せたご縁を大切に☆

そしてひとつひとつ丁寧に対応することで大事なご縁につなげていってくださいね。





【参考文献】「色彩と心理」のおもしろ雑学(ポーポー・ポロダクション/大和書房)



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このままでいいのかな・・・と思ったら、結婚できる婚活の進め方へ


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2017年04月17日自念のコラムコメント(0)

婚活に【ときめき】って大事、でも、どうすれば・・・

婚活のときめきは、必要かを悩むときめき病に悩む会員


婚活にときめきは必要か・・・
こんな難しいことを考えている会員は、結構います。

具体的には、
〇自宅検索をしていても、気になる人がおらず、ほとんどスルーしてしまう
〇お見合をして出会ったとけど、気持ちがときめかなかったから・・という理由で断る
〇交際をしていても、お相手にドキドキしないから、難しいかもと断る


こんな症状は、「ときめき病」かもしれません


人生の結婚を好きな人としたい

誰も願うことです。

でも、
「好き」=「ときめき」

この方程式にしてしまうと、
結婚できなくなるかもしれません。


先日あるテレビ番組で
そもそも、女性は、ときめきセンサーが働くのは、20代前半までと言われていました。

20代後半くらいからは、世の中が、人が見えてきます。
そうすることで、人間としてのキャパシティーは大きく深くなってきます。
人間のキャパが大きくなると、
若い頃は絶対なしって思っていたことが、だんだんと、まあ仕方ないかっと柔軟になってくること。

社会で仕事をしていれな、30代前くらいからそうなってきます。

これは、自分の感情を優先することの弊害を自分の中で認識するから。
自分では、納得のいかない仕事でも、会社命令ならば、仕方ない・・・
上司が言うから仕方ないよね

そんな事が増えてくるのです。

そうなってくるその頃から、ときめきセンサーも影を潜めます。

現状がわからずに、そのときめきセンサーを感度だけで婚活をしていると
あとで、焦る結果になってしまうかもしれません


ときめきセンサーの他にも、きっと別のアンテナにピンときているものがあるはずです。

そちらの感性も大事にしてみてはどうかな?


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つい聞いてませんか?初デートで話題にしてはいけない5つの項目


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2017年04月16日自念のコラムコメント(0)

婚活で他の人はどうしてるんだろう・・・と気にしすぎる悲劇

日本は4カ国中(アメリカ・フランス・韓国・日本)最も幸福感が足りない・・・そんなアンケート結果があるそうです。

「容姿」の項目で79.4%もの女性が「幸福感を感じている」と答えたのはアメリカでトップ
日本に至っては幸福を感じている女性は38.0%しかいなかったようです。

「ライフスタイル」について行った結果においても、
フランスは84.0%、アメリカは83.3%が「幸福感を感じている」と答えているのに対し、
韓国は62.3%、日本は59.5%と、やはり日本女性が幸福をあまり感じられていないという結果とか。

ピアス株式会社が、日本・アメリカ・フランス・韓国の4カ国の30~40代女性1,200名を対象に実施した「美容ケアとライフスタイルに関する意識と実態

日本人には、欧米とは捉え方のちがう「謙虚さ」がありますので、
声高らかに、私幸せ!ってなかなか言いきれない国民です。だとすると、この結果を鵜呑みにできない気もしますが。


ただ、幸福がやってこない!?と感じる気持ちの裏側にもう一つ気になるのが、


「他人を気にしすぎる」「普通はどうなんでしょうか?」
この想いが、私たちの生き方や自分らしさを窮屈にさせているような気もします。

結婚相談所でも近いことが起きます、

他の人は、どんな風に婚活しているのですか?
普通はどうしていますか?


などなど、他の人の動向が気になる問い合わせをよく受けます。


お見合のあと、交際するかどうかを悩むとき、

〇こんな時は、次に出会ってみるのが普通ですか?
〇なんだかよくわからないんですが、これっておかしいですか?

交際中の会員が、

〇普通、こんなに回数出会っていけば、この人が好きって気になるように思うのが、どうなんでしょうか?」
〇私がそうならないのが、おかしいのかな・・・」


受験や就活などどうしても、他人の動向を気にする必要があった人生の岐路

でも、結婚は少しだけ違います。
自分なりの選択と自分なりの決断

それで、大丈夫です。
その選択と決断をサポートします。

正解がないのが、人生の選択。
選んだこと(選んだ人)が、正解です。

自分の選んだ人と正解の道を【作っていくこと】が結婚するってことなのではないかな


いつも会員のサポートに婚活の伴走をしていて・・・・・そんな風に感じます。

仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子
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キャリア女子が立ち止まる結婚の時期そして、その春


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2017年04月15日自念のコラムコメント(0)

当初の温度差をこの二人は、こう乗り越えた

【交際当初に感じる温度差をどう乗り切りますか?】

婚活してお見合にして、交際に入った当初の男女関係は、不安定なものです。

婚活のお相手男性の「気持ちが重すぎた」
そういって、交際終了することも、多々あります。

そう、「多々」あるのです


最近の傾向として、男女ともに恋愛経験が少ないというデーターがでています。




もともと男性と女性とは、考え方や感性におおきな違いがあります。
だからこそ、人間として興味を頂き、それが恋愛になっていくのです。

ただ、日本人が全体的にそんなに、恋愛経験が豊富な訳ではありません。


交際当初、どんな風に接していけば良いかわからないのは、当然です。



先日、真剣交際をしようと決めましたと女性会員が報告にきてくれました。

最初は、どうかな・・・って正直思ってましたが、
とっても優しくて、私のことを大事にしてくれます。

それが、とても居心地がよくて
今までこんな風に大切にされたことないなって思ったら

ありがたく感じます。


彼女の正直な気持ちなのだと思います。


最初に感じた、「どうなのかな・・」という温度差を
優しさとおもやりで乗り切ったのではないでしょうか


どんなカップルにも、最初の温度差はあります。
それをいかに乗り切るかで成婚へのスタートをきれるかどうかの岐路なのでしょう



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お見合でその言葉は、禁句です・・・・気持ちはわかりますが・・


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2017年04月14日自念のコラムコメント(0)

婚活で起きる男女間の気持ちの温度差とどう付き合いますか?

婚活で出会って(お見合やパーティー)交際に入った時、

男女で大きく違うのが、相手に対するテンションの差


女性は、ぼちぼちのスロースターター
男性は、坂道発進のように、急激にあがっていきます。


当然この二人が一緒にいると
温度差を、まず【女性】が感じてしまいます。


女性は、
私それほどでもないのに・・・・どうしよう
このままだとお相手に失礼かも

そう感じて、【交際終了】を申し出る人も。



でも、これはとってももったいないご縁かも。


先ほどの温度差方程式から考えると、

男性は、坂道発進せずにぼちぼちと気分が上がってくることはまずまずありません。
おそらく、それが【男性】なのだと思います。

ここに何故を追及するのは、難しいことです。
そして、女性にしたら、
自分がOKなのに、私ってそんなに魅力がない?
なんてことに言及する必要もないように感じます。


もっともっと単純で、
【タイプじゃなかった】


これが一番しっくりいくような気がします。




そんな男女の違いを見ていると、
昔から言われている
「女性は、好きになってもらった人と結婚するのが幸せ」とは、

【言いえて妙】な感じです・・・


なので、
婚活でお相手を探すときには(交際に入るためには)
自分をタイプって思ってくる人を探すってことも、大事にはなってきますよね。


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本当にこのまま結婚してもいいのかな・・そんな想いとどう向き合いますか?


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2017年04月12日自念のコラムコメント(0)

初めてのお見合でも、良縁を掴むために

婚活のファーストステージは、お見合いです。

例えば、人生で初お見合の時
よく考えてしまうことは・・・・・

出会ったまだよくわからないのに・・・
どうしたらよいの?

この「どうしたら」ってところに含まれているのが、

結婚なんてまだまだ考えられない
でも、悪い人じゃなさそう
もう一度会いたいのかな


こんな不安や思いが入り混じっています。



こんな時こそ、せっかくの出会い

次に出会ったみることをお薦めします。


これが、昔のお見合のイメージと今の婚活のお見合との違いです。


一度くらいじゃ、本当に人間ってわからないもの。
そう感じたら、まずは、一歩踏み出してみてください。

実は、それがご縁を掴むコツなのです。


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オンリーワンの人と出会う婚活


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2017年04月11日自念のコラムコメント(0)

結婚相談所と成婚率・・・そして、結婚するために大切なこと

結婚相談所で、結婚を決めて退会することを
成婚退会といいます。

結婚相談所で、結婚を決めたの成婚退会をした人たちがどれくらいいるかを
成婚率と読んでいます。

結婚相談所で、どれくらいの人が結婚しているの?
それを数値化したものです。


情報サービス系で3~8%といわれ
私たち結婚相談所が加盟しているの協会が発表している数字が、
30~35%が多いのだと思います。

先日、無料相談会に来られた人とお話をしていて
こんな話になりました。



これが高いか低いか……どうでしょうか?

という話についついになりがちです。


でも、本当は、少し違います。
数値化しようとすると、
分母と分子が必要です。

なので、この1年間にどれくらいの人が結婚したか・・・・
そんな数字になります。
例えば、30%の成婚率だと、残り70%は、結婚をあきらめたのか・・・・


いえいえ、その70%の人が次年度に、
成婚退会する可能性も残っているのです。


逆に
独身10人にいる部署で
毎年3人は必ず結婚する

なんてところがあったらどうでしょう?


そこは、恋愛の魔法でもかかっているのか?(^^)/

なんてことになりませんか?


マリッジマネジメントセンターの成婚率は、
過去10年でいつも計算をするようにします。

だから、だいたい70%前後です。

10人の会員さんの内7人は、結婚退会している


そういう数値です。


だから、安心して結婚相談所で活動をしてほしい

そう思っています。
大事なのは、自分が生涯独身でいるって決心しない限り
休み休みでもよいので、【活動を続けること】


これが大事なのだと思います。


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婚活で必要なことは、「理想を現実に」


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2017年04月10日自念のコラムコメント(0)

婚活で結婚を決める時、恋愛同様に年齢差は重要ではないようです

最近、年齢差のあるお見合が増えたような感じが・・・しています。

33歳と47歳
34歳と48歳・・・・など

12歳差以上になってくるとさすがに私も
「どうなのかな・・・」


そんな風に感じることがあります。


この二人が真剣交際にはいったりしたら、
「ご両親は大丈夫なの?」
なんてことまで、気になります。


でも、当の本人は、

「とっても幸せですよ、すごく優しく大切にしてくれるのが、よくわかりますから」
「一緒にいて、穏やかな時間が過ごせています、じねんさん、大丈夫ですって」






きっと年齢じゃないんだとつくづく感じます。

結婚を決める時、
自分のパートナーって思えるのは・・・・



改めてそんなことを感じます。



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結婚適齢期はなくなりました。結婚したいと考えた時がその時!


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2017年04月07日自念のコラムコメント(0)

初回のお見合の時のお別れの仕方・・・どんな風ですか?

初めてのお見合のあと、どんな別れ方をしていますか?

次につなげるステップは、案外こんなところに隠れているかも・・・・・


【madomado通信】

ありがとう美人になってみませんか

3月4月は出会いと別れ、異動があったり新しい環境で生活される方も多いことでしょう。

うまく人間関係をつくるためにありがとう美人(男性含む)になってみませんか。

ありがとうは何かしてもらったから、何かもらったからだけで使う言葉ではありません。

自分がごちそうした場合でも、自分がうれしかった、楽しい時間が共有できたことにありがとう。
つまり、ありがとうの先手を打つことです。

そしてどんな気持ちよりもありがとうをたくさん、くり返し使ってみませんか。
ありがとうを伝える人がいる、それだけで幸せなことだとわたしは感じています。


婚活されている方は、ありがとうを意識して使ってみませんか。

あなたの未来の扉を開いてくれると信じています。
そしてありがとうのある生活が、あなたにさらなる幸運をもたらすでしょう。



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結婚を長く続けるコツ


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2017年04月07日自念のコラムmadomado便りコメント(0)

一度に何人ものに人に出会って決めるっていっても限界があります

結婚相談所で活動をするときに
まず、頭をよぎるのが・・・

「お見合ができるのかな」

そして、

それ以前にお申込みがくるのかな・・・

というところ。


実際、ここに関しては、活動をしてみないとわからないところではあります。

結婚相談所は、結婚を希望している人が登録をします。
遊び半分で加入する人はいません。


ということは、
お申込みに関しても真剣です。



以前にあったお話しですが、

常に男性が女性にお申込みをしないと、出会いのきっかけをつくることができなかったので、ネット婚活で慣れてしまった会員が、

結婚相談所での活動も、同じような感覚で、気になる方にお申込みをし続けたら、
一度にお見合は5件くらい成立をしてしまったということがありました。


日程を調整をする中で、まだ、お見合の申込をしようとする会員の方に、

「ちょっと待って!」と思わず言葉をかけてストップしてもらったことが・・・・



結婚相談所でお見合をするってことは、交際にはいれば出会ったいくプロセスが自動的に発生します。
その出会う日程も2週間とか3週間先だと、
本当に、この人は結婚をする気があるの?

なんてことを疑われるくらいに、
誠意をもって真面目にお見合・交際を考えている人がほとんと。


そこが何より、ネット婚活と大きく違うところ。



結婚を考えて、まずは気楽なネット婚活から・・・と婚活をしていた人ほど、このスパイラルにはまってしまいます。

活動の仕方を間違えてしまい、
ご縁を遠ざけてしまった人を見知っています。

案外、見落としてしまう注意事項です。


一人一人のご縁を大切に出会っていくことが、実が本当に大事なのです。
そして、
一人で交際に発展して良いご縁になりそうなら、そこは、その人とご縁がある!って信じてもよいのではないでしょうか。



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お見合の場で今までの婚活苦労話をまさか、・・・話したりしてます?


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2017年04月06日自念のコラムコメント(0)

「なんでお相手がみつからないの?」ここが婚活のキモ!

「婚活10年やってるんです・・・・・・もうぼちぼち見つかるといいですが」


そんな彼女がやってきました。

お話を聞くと、
かれこれ、10年婚活をしているとのこと。
その中で成婚退会も経験済み


でも、結婚までいかなかったらしい。

その理由は、なんとなく彼が結婚を踏み切ってくれず。
そんなお相手をみていて、
「この人にはついていけない」

そう感じて結婚をやめたとか。。。。



ご両家お顔合わせまでを済ませてからの
成婚退会と決めている私としては、
もともとない「成婚」だったのかもしれません



それにしても、10年はちょっと長いかな?



「どうしても譲る事ができないところがあって、
それが、長いしていることはわかっています。
でも、そこはゆずれなくて・・・」



そこまで、明確に自分の譲れないことが分かっていて、
だから、婚活が長いことも自分なりに理解しているのなら、
一緒に頑張っていきましょうか?


そうお話をしました。


婚活が長いって感じたとき、
自分の中でどんな思いが過るかともて大事です。


その理由がきちんと自分の中で理解できていれば、
その部分を埋めてくれるお相手を探すことが婚活を続けていく理由になります。


漫然といい人を探すことは、
この上なくしんどく、モチベーションが下がる



この年代で、お相手に求める年収の人がみつからないなら・・・


ならば、年代を上げてみる?

それとも、
そんな年上は、考えられない・・・
ならば、年収下げてみる?

ここが大事な摺り寄せ第一弾。

これが、大事な「婚活のキモ」

なんでお相手がいないの?
そう感じたら、この原点に戻ってみてください。



仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子
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目に見えていない価値観の同じ人を探すコツ


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2017年04月03日自念のコラムコメント(0)

婚活で男女の温度差を「結婚」につなげるには・・・

男性と女性との温度差・・・・・


よく聞かれるお話しです。

でも、実際その渦中にいると案外わからないものです。


交際に入ったところの女性会員より、

たぶん気に入ってくれているのは、とても誠意のある方なので
伝わてくるんです。

私もそんなに贅沢を言っている場合じゃないので、
なんとかお相手のよいところを見つけよう・・・・


そんな風に思っているのですが、
なかなか、気持ちがあがってこなくて、
このまま交際を続けていると、かえってお相手に失礼になるんじゃないかと・・・・
ふと不安になるのですが、


どうすれば、よいですか?

これは、お見合だから・・・とか恋愛だから・・・・
そんな出会いの違いで変わるものではなく不変的な傾向です。





女性は、結婚モードになるには、少し時間がかかります。
反対に、
男性は、出会ってすぐにでも、結婚モードになってしまいます。


この場合にタイミング合わず・・・・では、せっかくのご縁を逃すことになります。


この点を客観的に捉えていただければ、
男性が、早々にお相手は結婚する気がないと判断は禁物であることが理解できるのではないでしょうか。


そして女性は、
自分の気持ちがお相手についていけないから・・・・と結論を慌てる必要はありません。

今、一緒に前に進んでみようと思っているそのご自身の気持ちに沿ってみてください。
毎週どこかに出かけて時間を一緒に過ごし、
いつも連絡をマメに暮れている彼が、そのうち自然と自分の生活の中に入ってきたときに、
違和感を感じなくなっていれば、それが、まさしくご縁なのです。


ご縁はつなげていくものです。
自分でつかむものです。


そんな風に「ご縁」をとらえてみると、婚活からの卒業も身近に感じることができるのでは。



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案ずるより、事がスムーズに進むのも結婚というご縁


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2017年04月02日自念のコラムコメント(0)

男性が女性に求める、変わらない婚活の現場・・・・って何?

先日のお見合が終わったあと、
男性会員の方が連絡をくれました。


いつも、こんなに早い返事ではないのに、何かあったかな?

仲人の勘のようなものが働きました。


そう、やっぱり事は起きていました。


彼曰く、
「最近の女性ってお見合ってどんなイメージなんでしょうか?
なんだか、がっかりしました・・・」
とのこと。


私たち仲人が退席した後のお茶席で、
彼女からの質問にぶったまげた( 一一)というのです。

それは、
「あなたは、これが何回目のお見合ですか?」
「私は、親に言われてここにきましたげど、あなたはどうなんですか?」



・・・・・・・・・
目がテンとは、このことかもしれません。


お見合がいくら形式ばったものでなくなったとはいえ、
将来のパートナーになるかもしれない人との出会いの場に、
この恥じらいのない言葉は、女性としてどうかな・・・・


男性会員からの、最近の女性って・・・・って言葉をよく聞くようになりました。


男性がお見合で求めているものは、やはり、古今東西
「女性らしさ」

これは、変わらない現実だと思います。。。。。



仲人カウンセラー・キャリアコンサルタント・結婚活動アドバイザー    自念真千子
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なかなか出会いたい人と出会えない婚活の苦悩


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2017年04月01日自念のコラムコメント(0)